第35代日本代表団派遣事業派遣団員

今年度の派遣団員をご紹介いたします。

【岩佐真帆】

大学:上智大学経済学部1年

所属研究会:駒場研究会

参加議場:国連総会第五委員会

 

日本代表団の一員としてNMUNに参加できることを誇りに思っています。たくさん成長できるよう精進し、日本模擬国連をさらに盛り上げていける人材になりますので、よろしくお願いします。

【小森絵里花】

大学:大阪大学法学部1年

研究会:神戸研究会

参加議場:国連環境総会

 

世界と関わりたいという気持ちを大切にしながら、より成長できるようにがんばります。困難なことがあったとしても精一杯努力し、限界に挑み続けた先にあるものを得たいと思います。

【洲鎌槙吾】

大学:東京外国語大学

   国際社会学部1年

研究会:国立研究会

参加議場:国際移住機関

 

これから最大限に成長できるよう努めていきます。そして、実際にニューヨークで会議に参加する際には、高いレベルを肌で感じながらも楽しむことを忘れないように心がけたいです。

【高井日菜子】

大学:大阪大学外国語学部1年

研究会:神戸研究会

参加議場:国連麻薬委員会

 

団員として全米大会に参加できることに感謝し、悔いのないよう、すべてのプログラムに全力で取り組みます。

 

 

【方しおん】

大学:国際基督教大学

   教養学部1年

研究会:国立研究会

参加議場:国連社会開発委員会

 

夢見ていた全米団に選出され、大変嬉しく、光栄に思います。この貴重な学びと出会いの機会を活かして成長できるよう、努力していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

【福田一輝】

大学:東京外国語大学

   国際社会学部1年

研究会:国立研究会

参加議場:国連総会第一委員会

 

全米団という世界を相手にした活動に参加できることに誇りを感じています。この活動を通して今までの自分を見つめ直し、さらなる成長を目指します。

【前川美貴】

大学:立命館大学

   産業社会学部1年

研究会:京都研究会

参加議場:国連総会第三委員会

 

歴史ある全米団派遣事業に団員として関わらせていただくことに深く感謝し、また多くの方々の期待に応えられるよう仲間と共に精一杯取り組ませていただきます。全米大会を通して自身の課題と向き合い、大きく成長したいです。

【村田彩緒】

大学:上智大学法学部1年

研究会:四ツ谷研究会

参加議場:国連総会第二委員会

 

私は、模擬国連を始めた頃から全米団に憧れていました。その全米団に団員として選出された今、私にできることは何か考え、学び、どこまでも誰よりも成長していきたいです。

 

 

【目黒達之】

大学:東京外国語大学

   国際社会学部1年

研究会:国立研究会

参加議場:化学兵器禁止機関

 

様々な人の想い、全米団の長い歴史を背負い、ニューヨークでは精一杯できることをしたいです。準備から全力を出し、大会終了後にまで繋がる新たな学びを追い求めていきます。

【協賛財団・企業様】

以下敬称略

国連広報センター

双日国際交流財団

三菱UFJ国際財団

関西・大阪21世紀協会

公益財団法人 平和中島財団

 

【後援団体】

国際人材創出支援センター

米国大使館

文部科学省

オーストリア大使館

 

 

※オーストリア大使館様につきましては、2018年度政策発表会にのみご後援いただきました。